いつもLia Fail(リアファル)をご覧くださりありがとうございます。
写真は
「ブルガリア産ピンクカルサイト」です。
Lia Failにとって特別なクリスタル・ブルガリア産ピンクカルサイト。
まさに、至高のピンクだと思います。
カルサイト(方解石)グループ自体、
非常に高い周波数を持つクリスタルとも言われます。
カルサイトらしいやわらかさも魅力のひとつ。
どんなに存在感とエネルギーの強いクリスタルが増えても、ピンクカルサイトがいることで、その場をふんわりと包み込んでくれます。
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こんにちは、staff Yuleです。
今回はピンクカルサイトのお話でもありつつ、
「聖域サイズクリスタルと歩む」記事シリーズの続きでもあります。
2026年は、早々にこのディープなテーマが進みますね(笑)
約1年ぶりに新しくブルガリア産ピンクカルサイトを迎えた、この時期らしい内容なのかもしれません。
*
「聖域サイズクリスタルと歩む」記事は
Lia Failの舞台裏の、さらに裏側?の
最もディープなお話、
内容的にもエネルギーでしか綴っていないお話です。
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カテゴリのblog記事は
こちらにまとめています。
2026年1月4日。
急に
「Agape(アガペー)」という言葉が浮かび…
その瞬間、「辿り着いた・・」と思いました。
お客様が「他とは違う」と仰ってくださるLia Failの“ピンクの石たち”・・
Lia Failのピンクといえば、ブルガリア産ピンクカルサイト、と想いを馳せていた…
その答えだったようです。
*
それにしても「アガペー」??
聞いたことはあるけど・・と思いつつ調べると、
「神の愛」といったキーワードが。
ジェーンアン・ダウ女史によれば、
ピンクカルサイトは、
「愛を魂の視点のより高い領域までもたらします。
この石とともに瞑想すれば、創造主の被造物に対する穏やかな、受容的な、流れるような、いつくしむような愛を感じることができるでしょう。」とされます(『クリスタル・ジャーニー』)。
*
ブルガリア産ピンクカルサイトといえば、
「究極の愛のクリスタル」とされています。
「究極の愛」、
それって何なのだろうと思っていましたが・・
Lia Failのピンクカルサイトのピンクは
「神の愛」「神聖な愛」のエネルギー、なのだと。
Lia Failの象徴、マスタークリスタルたる大きなピンクカルサイトとの出逢いから8年半。
やっと・・腑に落ちたのでした。

(2017年7月に迎えたピンクカルサイト)
続きは
石たちに委ねながら、書ける日が来ましたら・・
ここまで読んでくださって、ありがとうございました。
All Love,
Yule
「日本茶」カテゴリーもぜひご覧ください^^
もともと家業として製茶業をしておりました。
実店舗:Stone&Tea玉垣は、製茶工場の跡地に建っています。
天然石 セレクトショップ ヒーリングストーン専門店 リアファル (Lia Fail)「石は生活必需品!」
南信州産・愛情を込めて育てた「香りの自家製ホワイトセージ 」販売中 Stone & Tea 玉垣




