玉垣からの風景 ホワイトセージを育てる 2020 初摘み

玉垣からの風景 ホワイトセージを育てる 2020 初摘み

2シーズン目に入った「自家製ホワイトセージ」。

昨年より2ヶ月も早く収穫です。

茎も柔らかく、香りもほんのり青臭さいです。

日本茶だと「新茶」、ダージリン紅茶だと「ファーストフラッシュ」でしょうか?

心配していた「アブラムシ」さんですが、「ほぼ無農薬」を目指して今年は新たなる天然素材を手に入れました。

抗菌・浄化力に優れるといわれる「青森ひばの蒸留水」です。

「青森ひばの蒸留水」は、青森ヒバの材部の木粉を水蒸気蒸留して得られた水分です。

「青森ひばの蒸留水」は虫除けにも良いとのコメントがあり、早速購入し使ってみました。

一回目は希釈して、シュッシュッしてみましたが、あまり効果は感じられませんでした。三日ほど空けて、蒸留水をそのままシュッシュッしました。

結果は、ご覧の通りほぼ「アブラムシ」さんはほぼ退散してくれました。

季節はどんどん変わっていきますので、「青森ひばの蒸留水」がどこまで効果があるのか分かりませんが、定期的にシュッシュッしていこうと思っています。

経過は随時ご報告いたします。

 

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