レコンセクレーション

サナト・クマラと白山姫による統合と再神聖化のためのエネルギーワーク。

レコンセクレーションとは、「再神聖化」という意味を持っています。

 

Arganza Amariさんが2007年、奈良県桜井市の聖地・三輪山の麓にお住まいだった時、シャンバラから受け取ったオリジナルワークとなります。

レコンセクレーションについてはこちらもご覧ください。(Arganza レコンセクレーションpage


<レコンセクレーションの特徴>

このワークでは、地球に生きるわたしたち自身が持つ恐れ、囚われている感情、結果としてそれらが生み出す「現実」という名の「幻想」を、わたしたちのソウルシステムを活用し、レコンセクレーションのエネルギー(地球のロゴス、サナトクマラと白山姫の統合エネルギー)を用いて量子変換します。

そして、純化されたエナジーがわたしたちへ戻ることで、恐れからの解放・クリアリング(浄化)やパワーアップ、強力なグラウンディングが促されます。

また、レコンセクレーションのエネルギーは、人だけでなく土地にも活用することができ、土地に用いた場合、もともとその土地・自然界・大地が持つ本来のピュアなエネルギーが降り注ぎ、転換・純化が起こります。

“地鎮や鎮魂、憑依などの解決、恐れなどの幻想、成長を止めている制限の解除などを可能にします”。(※1)

セッションでは、受け手の状態に合わせてハイヤーセルフの采配により、浄化・統合が起こりますので、どなたでも受けていただけます。

 

<レコンセクレーションへの思い>

2012年、数年前からずっと気になっていた大神神社・・三輪山へ旅する機会を得ました。以来 奈良の歴史と濃さに惹かれ、年に4回ほど通い続けています。

個人的には、ちょうど2007年頃でしょうか・・霊性の道を歩み始め、最初に訪れた場所が京都の貴船神社と鞍馬寺でした。当時「サナトクマラ」の話題が出ていたことをきっかけに、ふと訪れることに。

その後京都に2年間住みましたが、サナトクマラ(シャンバラ、地球ロゴス・・)のエネルギーにどこかで惹かれていたのかもしれません。

Yule自身のフィールドワーク歴は10年以上となりますが、金沢の白山比咩神社にも2度伺いました。

日本古来の神々とのご縁に思いを馳せることができるのも、Amariさんと三輪山と繋がりからレコンセクレーションが生まれたからこそでしょう。

 

2018.2月、レコンセクレーションのプラクティショナーとして活動していくことを三輪山へ報告した日。いつもの参拝後の帰り道であるはずの、大神神社の参道と鳥居が別世界への扉のように感じていました。

レコンセクレーションのワークを受けることで、自分自身の中でも新たなレベル、新たな扉を開くきっかけになったと感じています。

 

目の前の世界、自分自身が作り出している恐れやまやかしで八方塞がりとなり、どうしようもなくなった時。。

もう一度、魂の望む計画、本来の道へ戻しながらエネルギーも純化・地球レベルでグラウンディングさせる、強力なワークです。


<セッションについて>

90分(遠隔または対面)

15,000円

※遠隔の場合、後日PDF形式でシェアレポートをお送りします。

 

<お申込みについて>

ご利用にあたって」をご一読いただき、お申込みをお願いいたします。

合わせて、「エネルギーワークについて」もご確認ください。

 

金沢・白山比咩神社

 

※1 レコンセクレーション プラクティショナーテキストより引用

 

 

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