黄色の光線とキリスト意識~ゴールデンヒーラー&アゼツ

アーカンソー州産ゴールデンヒーラー(up済)

 

こんにちは、staff  Yuleです。

写真は高品質なアーカンソー州産ゴールデンヒーラー。とっても綺麗なクォリティです。

ちょうど、master blogでもノースカロライナ産のゴールデンアゼツライトについて取り上げていましたが、なんとなく情報もまとまってきた感があり・・

ゴールデンヒーラー&ゴールデンアゼツライトについて、少しシェアさせていただきます^^


Lia Failの姫・ヒマラヤ・カンチェンジュンガ産の大きなクラスターも「ゴールデンヒーラー」のため、「ゴールデンヒーラー」にはご縁があります。(しかもカンチェンのゴールデンヒーラー姫はどことなくハート型で素敵♪)

 

実は、12月末頃からこのゴールデンヒーラーがとても気になっていました。

ゴールデンヒーラーは水晶の上に鉄分などの成分が覆うことにより黄色やゴールドに見える水晶のことで、最初の名付け親はスーパーセブンでお馴染みのA・Melody女史です。

 

Lia Failで今、ご紹介しているゴールデンヒーラーはタイプが2つあり、上記のアーカンソー州産ゴールデンヒーラーのようなしっかりとした色合いのものと、淡い色合いのもの。

ゴールデンヒーラーらしい、しっかりとした色合いのアーカンソー州産は、(個人的にはお世話になっている)黄色い光線のリラのひたすらの癒しを思い起こさせるエナジー。

肉体にも響きますので、地上的なわたしたち自身の感情や思考の癒しにもピッタリ。アリゾナ産のアパッチティアーズにも感じる・・深いのに軽やかさのある、優しいクリスタルです。

フランス・アルプス産 水晶【希少】07-02

フランスアルプス産・ゴールデンヒーラー(up済)

 

フランス・アルプス産ゴールデンヒーラーは鉱物として希少価値が高いのですが、それ以上に鉄分が少なめだからなのか・・エネルギー的な「高さ」が特徴です。

最近は、きっと地球の創世に関わったセラフ(熾天使)たちのエナジーがベースにあるのだろうな、と感じています。(最上位の天使・セラフィムのイメージ)

地上的なエナジーでは癒せない層/レベルのものも、きっとフランスアルプス産・ゴールデンヒーラーの精妙さなら届くように感じます。

アルプス産ゴールデンヒーラーには女性的なイメージもありますし、なんとも空気感が異なる2つのゴールデンヒーラー。

アーカンソー産とフランスアルプス産、小さいものは同じくらいのサイズでしたので、ペアでもオススメです。


ゴールデンヒーラーは「キリスト意識と繋がる」とされるクリスタル。

同じく、ノースカロライナ産の「ゴールデンアゼツライト」の「ゴールド」はゴールデンヒーラーに由来するようで、ロバート・シモンズ氏の解説によれば「純粋な愛・悟り・キリスト意識に関係する」そうです。

ゴールデンアゼツライトは「グレートセントラル・サンの名も無き光に周波数が合っている」とも。

 

アゼツライトはもともとパワフルなものが多いと思いますが、特にゴールデンアゼツライトはエネルギー的にも周波数の高さがわかりやすく、肉体レベルにも響く力強さが特徴です。

 

「キリスト意識」に繋がるのも頷ける高さを持つゴールデンヒーラー&ゴールデンアゼツライトですが、この黄色/ゴールドの石たちに感じるものは・・今のところ「グレートセントラル・サン」の方がしっくりと来ます。

実際の物質的な太陽ではなく、「グレートセントラル・サン」は宇宙の中心、創造主などともされているそうです。

人間として繋がることができたとして、その「中心」は銀河系(天の川銀河)の中心かな、とも思いますが・・

「ゴールデンヒーラー」や「ゴールデンアゼツライト」を手にしていると、確かにそうした「ソース」「中心」と繋がるようにも感じます。

(グレートセントラル・サンという思想自体も、どうやら神智学系統から派生したもののようですが、文献での確認はできていません)

「ゴールデンアゼツライトルチル付き」【希少】-02

ゴールデンアゼツライト02

 

近々、他の「ゴールデンアゼツライト」もご紹介予定ですので、ぜひご覧いただけましたら幸いです。

 

ここまで読んでくださってありがとうございました。

 

All Love,

Yule